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  • 2010.06.16 Wednesday
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新党参加「今のところない」=鳩山邦氏(時事通信)

 無所属の鳩山邦夫元総務相は6日午後、平沼赳夫元経済産業相らが結成する新党について「立派な方が集まっているが、国民を鼓舞するような要素はない。(参加は)今のところはない」と述べ、現時点では新党参加を見送る考えを示した。国会内で記者団の質問に答えた。 

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放射性物質の分析装置に焦げ跡=環境、人体に影響なし−茨城(時事通信)

 29日午前11時45分ごろ、茨城県東海村村松の日本原子力研究開発機構・核燃料サイクル工学研究所の地層処分放射化学研究施設内の試験室で、分析装置に焦げ跡が見つかった。環境や人体への影響はないという。
 同機構などによると、焦げていたのは、分析装置内の電源ケーブルの接続部分。従業員が点検のため試験室に入ったところ、分析装置が稼働しておらず、溶けたような形でケーブルが一部断線していることに気付いたという。 

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「刺すぞ」と路上で男に刺され、22歳男性死亡(読売新聞)

 26日午後10時半頃、東京都福生市東町1の路上で、「友人がナイフで刺された」と一緒にいた男性から110番があった。

 警視庁福生署が調べたところ、刺されたのは、同市に住む無職男性(22)で、約1時間20分後、搬送先の病院で死亡が確認された。

 同署幹部によると、男性ら数人が路上を歩いていたところ、そばに黒っぽい車が止まり、「お前ら刺すぞ」と男が刃物でそのうちの一人を刺して、車で逃げた。刺した男は20歳代前半で、身長170センチくらい、黒っぽい服装でがっちりした体形だった。

 同署は、傷害致死容疑で男の行方を追っている。

 現場はJR福生駅東口近く。

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民主・鉢呂氏側、3年分の献金日を虚偽記載 規制法抵触か(産経新聞)

 北海道教職員組合(北教組)が全面支援する民主党の鉢呂吉雄衆院議員が代表の「民主党北海道第4区総支部」が、北教組OB5人を含む計17人(延べ39人)から、過去3年間に総額1200万円超の個人献金を受けたとして、政治資金収支報告書に記載している日付が虚偽だったことが24日、産経新聞の調べで分かった。同支部が事実関係を認めたもの。政治資金規正法の虚偽記載に当たる恐れがあり、民主党議員に「政治とカネ」の問題がまた浮上した。(調査報道班)

 平成18〜20年分の収支報告書によると、鉢呂氏側への個人献金の大半は、毎年、12月末にそれぞれ同じ日付で納付されたことになっており、総額は1200万円超。収支報告書には、規正法に基づき献金を受け取った日付を記載しなければならない。

 だが3年間に同じ日の寄付者として記載されている17人(延べ39人、鉢呂氏本人を含む)中、複数の人が「党費のつもりで月ごとに払っており、年末に一括で払ったことはない」「党費込みで年4回に分けて払っており、一括で払ったことはない」などと証言。17人中、5人は北教組OBの現・元地方議員だった。

 同支部は産経新聞の取材に「(献金は)党支部への活動費として受け取っていた。毎月払う人もいれば、数カ月に1回の人もいて、それを年末に一括して計上している」と、日付の虚偽記載を認めた。20年の寄付は、12月28日の日曜日に集中。金融機関は営業しておらず、鳩山由紀夫首相側の「クリスマス献金」と同様の虚偽記載だった。

 また規正法は「寄付とは、党費又は会費その他債務の履行としてされるもの以外のもの」と定めており、党費と寄付の混同を禁じている。民主党は昨年、クリスマス献金が表面化した際に、北海道の地方議員の個人献金を「党費代わりの寄付」と釈明。だが複数の鉢呂氏側への寄付者は、「党費のつもり」や「党費込み」などと証言している。

 仮に寄付だったとしても、総務省では「金額、日付、寄付者の名前、住所、職業が正しく記載されて初めて寄付が成立したことになる」としており、日付の虚偽は規正法に抵触する疑いが強い。日付の虚偽記載では、民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」が、土地購入日を虚偽記載していたなどとして、衆院議員、石川知裕被告らが規正法違反罪で東京地検特捜部に起訴されている。


 小林良彰・慶応大教授(政治学)の話「キャッシュフロー(現金収支)を見るという意味で、政治資金収支報告書の日付は極めて重要な意味を持つ。事実と異なる記載を認めると、どの収入がどの支出に対応するのかという、当たり前のことがまったく分からなくなる。入ったカネの行き先が不透明となることから、政治資金の透明性をうたった政治資金規正法の趣旨にも大きく反する」

     ◇      

 年末の一括記載 鳩山由紀夫首相が代表の「民主党北海道第9区総支部」の政治資金収支報告書は例年、地方議員たちから12月25日に個人献金を受けたと記載していたが、平成17年のクリスマスは日曜日だったことから、献金受領日が虚偽だった疑いが浮上。不明朗な「クリスマス献金」として国会でも取り上げられた。同支部は「事務手続きを簡略化するため、年末に一括して同じ日付で記載していた」などとして、毎年虚偽の日付を記載していた事実を認め、収支報告書を訂正する方針をすでに明らかにしている。

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【from Editor】テンプルに当てた一発の気概(産経新聞)

 いきなり弱音を吐くようで恐縮だが、明け方近くに帰宅する編集長の仕事は、肉体的にも精神的にも結構こたえる。2日連続の当番を終えると、達成感と同時に疲れがずっしりとのし掛かってくる。

 そんな夜、時々手を伸ばす雑誌の切り抜きがある。中学3年の秋。当時、WBA世界バンタム級の王者だったメキシコのルーベン・オリバレスに東洋タイトルを獲得したばかりの金沢和良が挑戦した試合の写真である。

 ファンならご存じだろうが、ボクシング界で真の「怪物」と言ったら、今でもこのオリバレスしかいない。階級も団体も乱立していない時代。「68戦66勝61KO勝ち2無効試合」という実績の前にはサラテ、デュラン、ハーンズ、シュガー・レイ、ハグラーといった後の怪物たちもかすむ。

 ファイティング原田を破った豪州のライオネル・ローズをリング外に吹き飛ばして王座を奪取。東京五輪の金メダリストで、希代のテクニシャンと称された桜井孝雄もローズ同様にリング外にたたき落とされた。金沢の挑戦は無謀視され、金沢が何ラウンド持つかだけが話題だったと記憶している。

 ところが、試合が始まると金沢はこの怪物と果敢に打ち合いに出る。オリバレス最大の武器、強烈なボディーアッパーを何発かくらっても金沢は倒れない。逆に13ラウンドには、得意の右フックをオリバレスのテンプルに打ち込み、ダウン寸前にまで追い詰めた。

 だが、思い直してみると、ここで金沢のスタミナは尽きていたのだろう。次ラウンド、両手を上げ万歳のような格好で叫びながら怪物の懐に飛び込み、力尽きた。

 この時の感動は今でも強烈だ。この試合の3年後、キンシャサでスローモーションのように崩れ落ちたジョージ・フォアマン、藤猛の“ハンマー”で打ち砕かれたサンドロ・ロポポロ、足を引きずりながらチャチャイ・チオノイを逆転KOした大場政夫。どの場面もこの試合の感動には及ばない。

 引退後、住職になった金沢は、この試合を「なぜ自分はこんなに頑張っているんだろう。倒れてしまえばいいのに、と思いながら戦っていた」と振り返っている。

 政治も経済も教育も、すべてがすさみきっているような時代である。新聞の編集も“明日なき世界”を切り抜いているような気すらする。金沢がオリバレスのテンプルに当てた一発の気概。写真を眺めながら、深夜ひとりで自分に気合を入れている。(編集長 鶴田東洋彦)

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 厚生労働省内に残る太平洋戦争中の死亡者名簿などの資料を巡り、長妻昭厚労相は19日、戦後70年にあたる15年度までに国立公文書館に移管する5カ年計画の構想を明らかにした。同日午前の閣議後会見で発表した。

 省内には現在、▽戦死した人の死亡年月日や死亡場所、状況を記載した「死亡者連名簿」▽外地に出征した陸軍軍人の現況や内地の連絡先などを記した「留守名簿」▽海軍軍人の履歴を記した「軍人履歴原表」など延べ約2300万人分の資料がある。

 現在は「段ボールに積まれた状態」(長妻厚労相)だが、戦争実態解明につながる資料が含まれている可能性も高いという。【野倉恵】

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 日本学術会議は17日、すばる望遠鏡の後継となる巨大望遠鏡の建設や、江戸時代までの古典のデータベース化など、計43件の大型施設・研究計画の実現を国に提言する初の「マスタープラン」を公表した。予算の裏付けはないが、昨春から大学や研究機関を対象にヒアリングを重ね、科学的、社会的に重要と認められた計画だけを選抜した。

 全分野の計画を国際的に通用する共通基準で評価し、決定過程の透明性を高めることを目指している。

 検討分科会の委員長を務める岩沢康裕・東京大名誉教授(触媒化学)は記者会見で「1件当たり数十億円から100億円以上の計画で、近い将来に全部実現できるとは思わない。しかし、国が予算をつけた場合に国民の納得が得られる内容だ」と話した。

 今後、学界で議論が巻き起こることを想定し、1〜2年後に見直す方針。

 43件は(1)人文・社会(2)生命(3)エネルギー・環境・地球(4)物質・分析(5)物理・工学(6)宇宙空間(7)情報基盤−の分野で構成。口径が30メートルと、すばる望遠鏡の3倍以上ある光赤外線望遠鏡「TMT」を国際協力で1300億円掛けて米ハワイ島に建設する計画では、生命が存在するかもしれない「第2の地球」の発見や、宇宙の大半を占める暗黒物質・エネルギーの解明に挑む。

 江戸時代末期までの古典約50万点の画像や文章をコンピューターのデータベースに取り込む計画は、日本語と日本文化の基盤を整備するのが目的。10年間で210億円を掛ける。

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春闘集中回答、「非正規」改善は遠い春(読売新聞)

 今春闘で、自動車や電機など主要企業の集中回答日となった17日、各社は軒並み、労組側の要求通り「定期昇給(定昇)維持」を回答した。

 大手企業の労組にとっては、すでに制度化されている定昇を維持するという「最低限の要求」が満たされた形。今春闘では、これまで「蚊帳の外」だった非正規雇用労働者にも光が当たるはずだったが、成果を得るまでには長い道のりがありそうだ。

 「政権交代で連合と政府の距離は近くなったが、非正規労働者を『いつでも替えがきく存在』と見ている企業の意識が変わらない限り、待遇は変わらない」。首都圏でスーパーを展開する小田急商事の労働組合員の一人で、パート労働者の中河原典子さん(61)は17日朝、そう話した。

 今春闘で連合は、非正規雇用労働者の処遇改善を要求の柱の一つに掲げたが、多くの労組は今も正社員が中心。そんな中、小田急商事の労組は、組合員約3100人のうち、スーパーのレジや売り場などで働くパート従業員が8割以上を占める。牧直樹委員長(46)は「パート従業員の場合、まだ春闘の入り口に立ったばかり」と語る。

 同社労組がパートの組織化を始めたのは2006年。当初は、労組内にも会社側にも「パートを加える必要があるのか」と疑問視する声があった。だが、正社員と同じ仕事をしているのに、パートには忌引休暇や弔慰金がなかった。こうした待遇格差が、正社員とパートの関係をぎくしゃくしたものにしていたという。牧委員長は「職場の雰囲気を改善するためにもパートの組織化が必要だった。正社員、パートの区別なく会社全体を良くすることが労組の役割」と強調する。

 07年春闘からパートについて要求を始め、少しずつ待遇改善を図った。今春闘では、正社員の定昇にあたる年1回の昇給を確実に実施することや、正社員にはある誕生日の有給休暇を認めるよう求めている。

 自動車や食品などの工場に約5000人を派遣している「アウトソーシング」(大阪)では昨年4月に労組が設立されたが、約120人の組合員全員が正社員の内勤スタッフ。派遣労働者は勤務先が全国に散らばっているため、準備が間に合わず、今春闘では派遣に関する要求も見送った。それでも山内渉委員長(48)は「派遣も含めた全社員が安定した暮らしが確保できなければ、会社は成長しない」と派遣労働者の組織化を急ぐつもりだ。

 派遣労働者の声は依然として切実だ。昨年5月に雇い止めされた元派遣労働者の女性(29)はこの日朝、「正社員中心の労組は私たちに何もしてくれなかった。非正規労働者に目が向いたことは一歩前進だが、数多くの派遣切りを許した事実は変わらず、対応が遅すぎた」と話した。

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 高級ホテルで売春をさせるパーティーを開催したとして、元俳優伏石泰宏容疑者(35)ら5人が逮捕された事件で、警視庁保安課などは11日までに、同容疑者に女性を紹介したとして、職業安定法違反(有害業務紹介)容疑で、スカウトグループ代表林太輔容疑者(25)=東京都渋谷区恵比寿南=ら2人を逮捕した。
 同課によると、いずれも容疑を認めている。グループには11人の男性スカウトがおり、風俗店18店に50〜70人の女性を派遣。客の払う料金の10〜15%を受け取り、月350万〜400万円を売り上げていた。 

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信長のまち二分 滋賀・安土町リコール町議選で合併反対派が過半数(産経新聞)

 滋賀県近江八幡市との合併をめぐるリコール(解散請求)成立に伴う同県安土町の出直し町議選(定数10)の投票が14日行われ、即日開票の結果、合併反対派が6人当選し、過半数を獲得した。21日の合併が目前に迫る中、反対派は新議会での合併撤回議案の可決を目指すことになり、町内を二分する混乱が続きそうだ。投票率は62・91%で、平成19年4月の前回選挙より1・03ポイント上回った。

 町議選には反対派8人、推進派6人が立候補し、合併の賛否を争点に激しい舌戦を繰り広げてきた。

 新議員は合併に伴う在任特例で平成23年4月29日まで新「近江八幡市」の議員を務める。すでに合併は官報告示されており、町議選の結果は合併の効力に影響しない。

 安土町では、昨年8月に合併を推進した前町長がリコールによる住民投票で失職。10月の出直し町長選で、合併反対を掲げた住民団体前代表の大林宏氏が初当選した。しかし、合併の賛否を問う住民アンケートの実施などをめぐり、町長と、合併推進派が過半数を占める議会が対立。先月には、町議会のリコールが成立する事態に発展した。

 大林町長が専決処分で実施した合併の賛否を問う住民アンケートでは、有効投票の約62%が合併反対だった。

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