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  • 2010.06.16 Wednesday
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亀井氏は抗議の辞任=社民党首(時事通信)

 社民党の福島瑞穂党首は11日、都内で記者団に対し、国民新党の亀井静香代表が金融・郵政改革担当相を辞任したことについて「郵政改革法案が先送りされたことに対する抗議の辞任だ。(民主党の)支持率が高いうちに早く選挙をやろうというのは民主主義の点から間違っている」と述べ、政府・民主党の対応を批判した。
 福島氏は、鳩山前政権が米軍普天間飛行場の移設先を沖縄県名護市辺野古と決めたことにも触れ「(連立相手との)約束をほごにするのは極めて問題だ」と強調。国民新党が連立政権にとどまったことに関しては「国民新党も、郵政法案を成立させないとなったら態度は違ってくるのではないか」と指摘した。 

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日光東照宮など申告漏れ=3社寺で総額5億円―駐車場収入や数珠販売・国税指摘(時事通信)

 栃木県日光市の日光東照宮など世界遺産に指定された2社1寺の3宗教法人が関東信越国税局の税務調査を受け、2009年までの5年間で総額約5億円の申告漏れを指摘されたことが8日、分かった。追徴税額は過少申告加算税などを含め、計1億円に上るとみられる。
 ほかに指摘を受けたのは、いずれも世界遺産で日光二荒山(ふたらさん)神社と輪王寺。
 関係者によると、東照宮と二荒山神社は、公益事業に当たらず課税対象となる駐車場収入などで、申告漏れを指摘されたとみられる。 

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「一点確認してほしい」攻勢を開始した被告が聞きたかったことは? SS元船長第2回公判ライブ(産経新聞)

【法廷ライブ SS元船長第2回公判】(5)

 《環境保護を標榜(ひょうぼう)する米団体「シー・シェパード(SS)」元船長のピーター・ジェームス・ベスーン被告(45)が撃ち込んだ酪酸(らくさん)で、顔面を負傷したとされる調査捕鯨船団の男性乗組員への弁護側証人尋問が続いている》

 《弁護人は、調査捕鯨船団の母船の船医とのやり取りを具体的に明らかにしようとしているようだ》

 弁護人「お医者さん(船医)と直接話したのはいつですか」

 証人「ぼくが直接、話をしたのはけがをした2日後です」

 弁護人「けがをした後、その日のうちに、船医さんと話をしなかったのですか」

 証人「はい」

 弁護人「お医者さんからの措置は誰を経由して伝えられましたか」

 証人「よく覚えていません」

 弁護人「どのような措置の指示を受けましたか」

 証人「目と顔を水で洗い流すように言われました」

 弁護人「シャワールームでは、全身脱いで洗い流したんですか」

 証人「顔と目だけです」

 弁護人「酪酸を浴びた後にもかかわらず、衣服まで脱がなかったのはどうしてですか」

 証人「ヘルメットと救命胴衣、合羽(かっぱ)の上は脱ぎました」

 《弁護人の質問に証人がやや反論気味に答えた》

 弁護人「シャワールームで洗顔した後はどうしましたか」

 証人「ブリッジに上がっていきました」

 弁護人「何をするためですか」

 証人「そのときは特に何をするというわけじゃなく、上に上がっていきました」 

 《ベスーン被告は、熱心にメモを取っている》

 弁護人「仕事に戻ったと理解していいですか」

 証人「はい。上がっていったら仕事をやっていたので」

 《再び、弁護人は、船医と証人のやり取りに話を戻した》

 弁護人「医師と直接話した2月13日のときも、写真は撮らなかったのですか」

 証人「撮っていなかったと思います」

 弁護人「口頭で指示を仰いだということですか」

 証人「はい」

 弁護人「お医者さんにみてもらうとき、口頭だけでは不安を感じませんでしたか」

 《証人は考えているのか、少し沈黙してから口を開いた》

 証人「ちょっと分からないです」

 弁護人「あなたが負った傷がもう治ったなと思ったのは、受傷してから何日後ですか」 

 証人「かさぶたがとれたときには、もう大丈夫かなって思ったんですけれど、入港した後も、しばらくは跡は残っていたので。でも、そんなに心配はしていなかったです」

 《弁護人は、証人が帰国後、日本での診察経過について具体的に尋ねていく》

 《けがの診断のために、3月、医師の診察を受けにいった証人。痛みはなくなったが、右目には若干の違和感が残っていたという》

 弁護人「着ていた合羽はどうしましたか」

 証人「捨てました」

 弁護人「なぜですか」

 証人「酪酸のにおいがきつかったからです」

 弁護人「洗ってとれなかったのですか」

 証人「とれないです」

 弁護人「ヘルメットに、においはついていなかったですか」

 証人「ついていました」

 《弁護人は、当時、証人が着用していたヘルメットについて尋ねていく。午前中の証人尋問で、証人が実際に付けてみせたものだ》

 弁護人「先ほど着用したヘルメットは、あなたが着用したものですか」

 証人「はい」

 弁護人「においは残っていましたか」

 証人「残っていません」

 弁護人「あなたがほかの誰かとにおいを消したのですか」

 証人「2回洗ったのですけれど…。1回目はCさん(法廷では実名)が、2回目はぼくが洗いました」

 弁護人「水で洗うのですか」

 証人「水と洗剤です」

 弁護人「ヘルメットを洗わずにいれば、有力な証拠になったと思うのですが、そうは思いませんか」

 《弁護人の質問に、証人は反論した》

 証人「正直、そういうときに、証拠を残すとかってことは頭にありませんでした」

 弁護人「2月12日以降、船内でのガラス瓶の回収作業をあなたはやりましたか」

 証人「やっていないと思います」

 弁護人「誰がやったか覚えていますか」

 証人「分からないです」

 弁護人「その後、船内のにおいを消すために、何か特別な措置はしましたか」

 証人「消臭剤を置いて、あとは芳香剤をにおいのきついところに置きました」

 弁護人「消臭剤は具体的にどこに置きましたか」

 証人「シャワールームに置いたのは覚えているんですが、後は覚えていないです」

 《酪酸の後かたづけについての質問が終わったところで、質問者が別の弁護人に交代した。尋問は、ベスーン被告のランチャーが何を狙っていたかに移る》

 弁護人「2月11日にランチャーを構える前に、ベスーン被告は何か手で投げていたのですか」

 証人「ベスーン(被告)が投げたのが何か分からないけれど、ボートから瓶みたいなものが投げ込まれたのは見ました」

 《メモを取る手を止めていたベスーン被告が、再び、ペンを走らせ始めた》

 《瓶のようなものが投げられたのを1回見たという証人。そのときには、投げられたものは、防護ネットに跳ね返されたという》

 弁護人「ベスーン被告がランチャーを構えたとき、防護ネットを狙っていると思いませんでしたか」

 証人「ぼくは、ブリッジを狙っていると思いました」

 《弁護人は、防護ネットの側に証人が立っている写真を法廷内のモニターに映し、ネットの高さを確認していく》

 弁護人「赤黒いものが横切った、目で追えないほどではない、というのはあなたの証言ですね」

 証人「はい」

 弁護人「このとき、あなたは目で追っていったんですか」

 証人「はい」

 弁護人「目で追って行方を見失っていないですか」

 証人「ブリッジの横の通路で見えなくなるところまで目で追っていました」

 弁護人「ずばり聞くけど、あなたが右上を見ていたのは何秒くらいですか」

 証人「分からないですけれど、5秒くらいです」

 《ベスーン被告は振り返って、弁護人と何か相談している。『OK』という弁護人の言葉にうなずき、前に姿勢を戻した》

 《検察官が再尋問を始めた。ランチャーの筒先がブリッジを向いていたことや、船医とのやり取りを確認していく》

 検察官「ヘルメットを水と洗剤で2回洗った後、酪酸のにおいはしましたか」

 証人「はい」

 検察官「最後に酪酸のにおいをかいだのはいつですか」

 証人「3月です」

 検察官「どのような状況ですか」

 証人「海上保安庁に提出する書類として、(ヘルメットを)袋に入れたときはまだにおいがしました」

 《証人は調査捕鯨から戻った後、改めて病院で診察を受けたという。診察に付き添ったという男性検察官が、その際の状況について尋ねた》

 検察官「検察官である私が一緒に行ったことについて説明をしましたが、覚えていますか」

 証人「はい。『今回のこのけがで、傷害事件を立証できるかどうか確認したいので同席した』と」

 《ここで、ベスーン被告が何かを手元のノートに書き、後方に座る弁護人に見せた。何かをしきりに訴えている》

 検察官「診察した先生はどういうけがだと言っていましたか」

 証人「化学熱傷だと聞きました」

 検察官「全治については?」

 証人「約1週間と言われました」

 検察官「なぜ1週間か聞きましたか」

 証人「言われたんですけど、ちょっとはっきり覚えていません」

 《ここで男性弁護人が「すみません、被告が一点確認してほしいと言っておりまして…」と発言の許可を求めた》

 弁護人「インパルス銃は(使用した際に)どのくらいの音量がするかご存じですか」 

 証人「……。小さい音ではないです」

 《証人は少し考えるようにした後、答えた》

 弁護人「音量は調整できるんですか」

 証人「できないと思います」

 《ここで再び、ベスーン被告が男性弁護人に何か話しかける。小さな声でやり取りをした後、弁護人は「終わります」と質問を終了した。この後、左右の陪席裁判官が何点か質問をし、裁判長は約13分間の休憩を取ることを告げた。裁判長が「傍聴人の方はトイレに行って頂いても結構です」と言うと、何人かが席を立った》=(6)に続く

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社会全体で育児支援を=子ども手当の重要性強調―10年版白書(時事通信)

 政府は25日午前の閣議で、少子化の現状と対策をまとめた「子ども・子育て白書」を決定した。2008年の合計特殊出生率(女性1人が生涯に産む子供の数の推計値)は1.37と3年連続で上昇したが、「欧米諸国に比べると低い」と指摘。子ども手当の支給など、社会全体で育児を支える制度の重要性を強調している。
 白書は、30〜34歳の男性非正規社員の有配偶者率が30.2%で、正社員の59.6%の半分にとどまっていることから、「就労形態の違いにより家庭を持てる割合が大きく異なっている」と分析。若年層の所得の伸び悩みや共働きの増加などで、育児を取り巻く環境が悪化しているとの懸念を示している。
 その上で「これまでの少子化対策の視点からは、不安や将来への希望に応える政策を生みだすことができなかった」と説明。10年1月に政府が策定した「子ども・子育てビジョン」に基づき、子ども手当などの経済的支援と保育サービスの充実を組み合わせた実効的な育児支援を行うべきだとしている。 

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 愛知県美浜町の田畑などに建築廃材を不法投棄したとして、県警生活経済課と緑署などは17日、同県常滑市神明町、産業廃棄物中間処理・収集運搬会社社長、林王奎(おうけい)容疑者(62)ら計6人を廃棄物処理法違反(不法投棄)容疑で逮捕した。県警は、計約8000平方メートルに約3万トンを不法投棄し、正規の処理費用数億円を免れたとみて調べている。ほかに逮捕された5人は、同社役員や元従業員の男。

 容疑は、4月7日と21日、美浜町の田畑に木くずや廃プラスチックなど計33トンを埋めたとしている。県警の調べでは、不法投棄が始まったのは08年3月。地権者に「無料で土地をかさ上げしてあげる」と説明をしていたらしい。【中村かさね】

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 【マニラ矢野純一】日比経済連携協定(EPA)に基づき、日本へ派遣されるフィリピン人の看護師・介護福祉士の候補者118人の壮行会が7日、マニラ首都圏で開かれた。日本語研修を必要としない候補者2人を除く116人が9日、日本へ向かう。

 同協定に基づく派遣は2年目で、看護師46人、介護士72人が選考された。今年度は看護師307人、介護士333人の受け入れ枠を設けたが、日本の景気悪化の影響で、日本側の求人が179人にとどまっていた。2年間で計1000人の看護師・介護士候補者の派遣を目標としており、昨年の計310人とあわせても、目標の半数に満たない状況だ。

 介護士候補者のカディスさん(26)は「大学を卒業後、一度も定職に就けなかった。このシステムは自己負担する金が少ないので応募した。家族のために頑張りたい」と話した。候補者は日本国内で6カ月間、語学研修を行った後、各地の病院や介護施設で研修を行う。

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仙谷・枝野両大臣が介護施設を現地視察(医療介護CBニュース)

 仙谷由人国家戦略担当相と枝野幸男行政刷新担当相は4月19日、経済連携協定(EPA)で来日したインドネシア人の介護職員が働く「えびな南高齢者施設」(神奈川県海老名市)を視察し、入居者や現場職員らと懇談した。

 視察は、行政サービスを提供している職員の提案を受け付ける「職員の声 ハトミミ」に「EPAで来日したインドネシア人やフィリピン人の介護職員の国家試験の機会が少なすぎる」などとする意見が寄せられたことを受け、企画された。
 
 特別養護老人ホームなどを運営する複合施設「えびな南高齢者施設」を訪れた仙谷国家戦略担当相と枝野行政刷新担当相は、浦野正男理事長から、施設の概要やインドネシア人の介護職員の業務内容などについて説明を受けた上で、同施設で働く2人のインドネシア人介護職員と懇談。日本で働く際に苦労していることや、変えてほしい制度などについて話し合った。

 これに先立ち枝野行政刷新担当相は、高齢者ケア住宅と保育所が一体となった「ヘルスケアタウンにしおおい」(東京都品川区)を訪問。廣江研理事長から説明を受けながら、小中学校の統廃合で使われなくなった校舎を転用した施設を視察し、入居者らと懇談した。


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高速無料化「距離」巡る答弁で衆院国交委紛糾(読売新聞)

 6月から実施される高速道路の無料化を巡り、20日の衆院国土交通委員会が紛糾した。

 民主党が昨夏の衆院選で政権公約(マニフェスト)に掲げた「原則無料化」の意味について、野党が突っ込み、前原国土交通相が回答に窮する場面もあった。

 赤沢亮正議員(自民)が、「原則無料化(にする路線)は何キロ・メートルを指すのか」と質問した。これに対し前原国交相は、無料化する距離には答えられず、「最終形がどうなるのかは、社会実験をしないとわからない」との答弁を繰り返したため、審議が一時中断した。

 高速道路の無料化は、民主党がマニフェストで、2012年度までの段階的実施をうたっている。しかし、財源の制約を理由に予算が大幅に圧縮され、6月からの実施は、全体の2割に満たない路線(計1626キロ)にとどまる。その他の有料区間については、料金の見直しで、多くのケースが値上げとなる。

 赤沢議員は、「ほとんどの区間が無料化されないならば、国民は許さない。ふざけた答弁だ」と訴えた。

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アパート火災で2人死傷 東京・足立(産経新聞)

 18日午前2時50分ごろ、東京都足立区西保木間のアパート1階から出火、木造2階建て延べ約140平方メートルのうち約90平方メートルが燃えた。この火事で、2階に住む無職、畠山明美さん(51)が全身やけどで死亡し、畠山さんの隣室の女性(66)が意識不明の重体。

 警視庁竹の塚署によると、アパートには、4世帯7人が居住していた。出火当時は、6人が在宅しており、4人は自力で避難したという。同署で詳しい出火原因を調べている。

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国宝飛雲閣の公開始まる 西本願寺(産経新聞)

 浄土真宗本願寺派本山の西本願寺で9日、国宝・飛雲閣の特別公開が始まった。宗祖親鸞の750回大遠忌法要のカウントダウンイベントの一環。豊臣秀吉が建てた聚楽第の一部ともいわれ、建物内には入れないが、左右非対称の変化に富んだ一層の屋根など、外からじっくりと堪能できる。

 庭も新緑の時期を迎えて見ごろとなり、奈良県三郷町の主婦、高岡ケイ子さん(62)は「威厳があり、まるで豊臣秀吉が中にいるよう」と話していた。

 15日まで。拝観時間は10−12日は午後0時半〜同3時、13−15日は正午〜午後3時。13−15日は経蔵、書院も一般公開される。

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